M's voice

継続は力なり 続けるって本当に難しいですよね。。。。

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ホスティングとハウジングの違いをまとめてみました。

出展:IT用語辞典 e-words↓
http://e-words.jp/

■ホスティング・サービス
インターネットに情報を発信するコンピュータ(サーバ)の容量の一部を間貸しするサービス。
通信事業者やインターネットサービスプロバイダが自社設備を用いて提供しているサービスで、専門の業者もある。

レンタルサーバ事業者は、サーバや回線を自前で用意できない顧客から公開したい情報内容(コンテンツ)を預かり、インターネットに接続された自社サーバで公開する。

ほとんどのサービスでは、1台のサーバを複数の顧客で共有する形になっており、使える容量の上限があらかじめ定められている。
一般に、上限容量が多ければ多いほど高価になる。

■ハウジング・サービス
顧客の通信機器や情報発信用のコンピュータ(サーバ)を、自社の回線設備の整った施設に設置するサービス。
「コロケーション(collocation)」サービスとも言う。
通信事業者やインターネットサービスプロバイダが行なっているサービスで、高速な回線や耐震設備、安定した電源設備などを安価に提供することができる。
業者によっては、機器の保守や監視を請け負うところもある。
似たようなサービスに「レンタルサーバ」があるが、
これは事業者が自社設備内に用意したコンピュータを借りて、複数の顧客で共有するサービスである。

ハウジングサービスでは、サーバなどの機器はすべて顧客が用意したものを使い、事業者は場所と回線、電源などを提供する。


要はサーバーの保守・運用をやるが、
顧客が用意したか・してないかの違いってことでしょうか?

誰か間違っていたら指摘ください。。。
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