M's voice

継続は力なり 続けるって本当に難しいですよね。。。。

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「パケット定額制に関する調査」
http://japan.internet.com/research/20060719/1.html

調査会社:インターネットコム株式会社、JR 東海エクスプレスリサーチ
調査対象:10代~70代の、男女330人
男女比:男性78.2%、女性21.8%
年齢別:10代0.9%、20代6.4%、30代30.9%、40代45.8%、50代10.9%、60代4.2%、70代0.9%
地域別:北海道0.6%、東北0.0%、関東9.1%、甲信越0.0%、東海46.4%、北陸0.0 %、近畿41.5%、中国1.2%、四国0.0%、九州沖縄0.9%
回答者の契約キャリア:NTTドコモ54.2%(179人)、au/ツーカー26.7%(88人)、ボーダフォン20.3%(67人)、ウィルコム4.5%(15人)

■サマリ
パケット定額利用率は、KDDIが50%、ドコモ15%、ボーダフォン18%

■NTTドコモのユーザーのうち、
「パケ・ホーダイ」:15.6%(28人)
「パケットパック10」:19.0%(34人)
「パケットパック30」:9.5%

■KDDI
「ダブル定額」:22%(20人)
「ダブル定額ライト」:28.4%(25人)

■ボーダフォン
「デュアルパケット定額」:17.9%(14人)。
「利用していない」:回答者は53.8%

■ウィルコム
「データ定額」:34.4%(11人)
「リアルインターネットプラス」:6.3%(2人)
スポンサーサイト
「モバイル検索調査」
http://japan.internet.com/allnet/20060718/5.html

調査会社:gooリサーチ、japan.internet.com
調査対象:日本全国に住む10代~50代以上の男女合わせて1,083人
男女比率:男性43.40%、女性56.60%
年齢層分布:10代3.51%、20代34.16%、30代40.16%、40代18.47%、50代以上3.70%

■あなたは普段、携帯電話からインターネットを閲覧しますか
よく閲覧する:32%(348人)
たまに閲覧する:45.98%(498人)

■利用したことがある検索サイトを教えてください
Yahoo!:65.5%(676人)
メニューにある検索サイト:35%(371人)
Google:26.94%(278人)

■検索サイトにあるバナーやPR広告をクリックしたことがありますか
ある:43.58%(329人)
おもしろいニュースがありました。

「ドコモPR用「SNS」 10日で「炎上」」
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2225955/detail

以下、抜粋です。

NTTドコモは2006年6月12日深夜、大手SNSのミクシィ(mixi)で「プッシュトークです、どーぞっ!」というタイトルのコミュニティー(コミュ)を開設した。新サービス「プッシュトーク」について理解してもらうのが目的だ。この「コミュ」は、ミクシィが広告プログラムとして提供している「公認コミュニティ」として開設された。だが、わずか10日後の6月23日に、閉鎖に追い込まれてしまった。

「コミュ」自体はすでに削除されており、内容を見ることはできなくなっているが、「コミュ」を観察するスレッドがミクシィや2ちゃんねるなどで複数立てられており、そこで内容が紹介されている。それによると、「コミュ」の紹介文には、こんなことが書かれている。

「このコミュニティは“電話でもない、メールでもない、新しいコミュニケーション” プッシュトークの輪を広げたい!という気持ちからできたNTT DoCoMoのオフィシャルコミュニティです。(略)。o○☆*゚特別ゲストの参加もあるかも!? 。o○☆*゚」
つまり、新しいサービスの使用方法を分かってもらうための「コミュ」だった。
コミュの紹介に加えて、コミュ独自の利用規約が定められ、利用規約の他にも、スレッドを立てられるのは管理人だけ、特定機種の話題についてはウェブサイトを参照、などの注意書きが並ぶ。

加えて、「プッシュガール」と名乗る、管理人のプロフィールには「こちらのアカウントは管理用なのでマイミクの申請などにはお答えできかねます。ご了承下さい」と、コミュ利用者とのコミュニケーションを拒んでいるとも取れる記述もある。これが、利用者の反感を招いたようだ。例えば、こんなやりとりだ。

「(管理人の発言)こちらのトピックへの書き込みはご遠慮頂いております」
「(利用者の発言)返事もらえませんか」
さらに、管理人の沈黙ぶりを非難する発言が相次いだ。

「さて、プッシュガールさん、コミュニケーションを創造する会社が運営するコミュニティで、これだけ皆さんがあなたに声がけをしているのですから、そろそろ皆さんにコメントをしていっても良いのではないでしょうか?」
「コミュニティにおいてコミュニケーションを拒否する姿勢を管理人がかくのごとく見せつけていれば、当然『嫌われる』という結果を獲得できることは十分に理解しているはずなんですよね」
こんな非難が相次いだ末に、コミュ自体が閉鎖に追い込まれた、ということのようだ。

NTTドコモ広報部ではJINビジネスニュースの取材に対して、今回のコミュの運営について
「コミュ内部の話題をプッシュトークに限定したことに対して、批判や揚げ足を取るような発言が相次ぎ、全てに対応することができなくなり、運営が難しくなった。このような状況では、全てのコミュ参加者に満足してもらうことができなくなったため、閉鎖に至った」
と説明している。なお、今回のコミュは

「別にキャンペーンではなく、プッシュトークについて話し合って理解を深める場を提供した」
と、販促活動ではないと主張している。

今後については、
「SNSやブログを利用する予定は今のところないが、今後利用しない、ということが決まったわけでもない」
と、「白紙状態」なのだという。

 NTTドコモの他にも、05年11月には、ソニーが開設したウォークマンのPRブログに「ヤラセ」があるとして「炎上」、閉鎖に追い込まれている。

ある大手自動車メーカーの広報担当者はこう語る。
「ブログが有効なことは分かっていて、いろいろ活用してみたいのですが、やっぱり『炎上』が怖いんですよね」
インターネット利用動向調査結果
http://japan.internet.com/wmnews/20060628/5.html

ネットレイティングス株式会社が6月28日に
「2006年5月度のインターネット利用動向」の調査結果を発表しました。

■総利用時間シェア・ベスト5
yahoo.co.jp  16.3%
rakuten.co.jp 2.1%
mixi.jp    1.9%
2ch.net    1.2%
goo.ne.jp   1.1%

■総PV数シェア・ベスト5
yahoo.co.jp 25.4%
rakuten.co.jp 3.0%
mixi.jp    2.5%
google.co.jp  1.2%
infoseek.co.jp 1.1%


総利用時間シェアと月間総PVシェアで、mixiが3位になっています。

また、1人当たりの月間平均利用時間では、
mixiが4時間28分とYahoo!JAPANより1時間以上も長い

以下、同社代表取締役社長兼チーフアナリスト萩原雅之氏のコメント。
「Flash を多用したコンテンツや動画コンテンツの増加により、最近ではサイトパワーを測る重要な指標として PV 数だけでなく総利用時間が注目されるようになっている。Yahoo! JAPAN の高い PV シェアはよく知られているが、総利用時間シェアでみても他サイトに大きく差をつけていることがわかる。一方、mixi の家庭におけるアクティブユーザー数は322万人で Yahoo! JAPAN の1割以下だが、利用時間の長さや PV 数により、他のポータルサイトに匹敵するメディアとしての力を持っていると言える」
「ネット上のコミュニケーションについて調査」
http://japan.internet.com/research/20060613/1.html

調査会社:インターネットコム株式会社、gooリサーチ
調査対象:全国の10代~50代のインターネットユーザー1,019人
男女比率:男性:44.16%、女性:55.84%
年齢層分布:10代:2.36%、20代:21.79%、30代:40.43%、40代:26.01%、50代:9.42%

■ネット上のコミュニケーションで不快な思いをしたことがあるか
した:38.27%(390人)

■不快な思いをした経験があるコミュニケーションの種類
掲示板:254人
メール:118人
Blog(トラックバック・コメント欄含む):100人
チャット:61人
SNS:21人

■不快な思いをした原因(複数選択可)
相手の言い方にあるべき丁寧さがなかった:174人
わいせつな言葉・下品な言葉:136人
暴言・揶揄するような言葉を投げかけられた:88人
中傷を受けた:77人


SNSが少ないのはは当然の結果ですね。
久々にトラックバックしてみました。

「シロクマ日報」
http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2006/06/sns_5e8d.html?enpura

以下抜粋。
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Wall Street Journal Online でも、こんなサービスが紹介されていました:

■ Social Networking for Bookworms (WSJ.com)

「本の虫のためのソーシャル・ネットワーキング」というタイトルから分かる通り、「本」を軸にした SNS についての記事です。"LibraryThing"というのがそのサービスなのですが、これは好きな本を登録してレビューや評価、タグを書き込めるというもので、お決まりのように同じ本を登録しているユーザーや彼らのコメントなどが閲覧できるようになっています。面白いのはオリジナルのアルゴリズムを持つレコメンデーション・エンジン。Amazon.com のように「この本を買った人は~」的なレコメンデーションをしてくれるのですが、LibraryThing ではユーザーが登録した本(5冊以上の登録が必要)から

○あなたと同じ本を持っている人は他にこんな本を持っています(フィクション/ノンフィクション)
○同じようなタグのついた本にはこんなものがあります(フィクション/ノンフィクション)
○スペシャル・ソースレコメンデーション(フィクション/ノンフィクション)
○ポピュラーな本の中であなたが持っていないもの(フィクション/ノンフィクション)

という 4×2 の提案をしてくれます。(ちなみに 3. はどのようなロジックなのかちょっと分からなかったのですが、このレコメンデーション方法によれば僕が次に読むべきなのは"Ten Rules for Strategic Innovators"という本だそうです。)

LibraryThing の本を音楽に置き換えたのが、音ログ.jp や mixi の「mixi ミュージック」などでしょう。これらのサービスでは、「音楽(曲/CD/アーティストetc.)」を軸にネットワークをたどって行くことができます。また自分と他人がどのような音楽を聴いているかを基に、次に聴くべき一曲を探す機能も備えています。このような方式は、他にも映画や化粧品、ファッションなどで応用が可能なのではないでしょうか(もしかしたら既に登場しているかもしれません)。
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レコメンドの方法が面白いですね。
レコメンドの特長で差別化を図ったりとかできたら面白いかもしれませんね。
レコメンド機能だけが商品化されて、いろんなSNSやブログなんかに機能拡張できるようになったりして。
MySpaceが日本上陸するという話題はずいぶん前に書きましたが、
ソフトバンクと組むらしいというニュースが出ています。
(6月30日で古いですが・・・)

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0606/30/news063.html

 世界的なメディア企業News Corp.は6月29日、2007年度の同社のインターネット事業の売上高が約5億ドルに上る見込みだと明らかにした。

 同社の広報担当者がこの予測を認める前の28日、同社のルパート・マードック会長兼CEOが豪シドニーの投資家向け説明会で、2006年度のインターネット事業売上高が約3億5000万ドルになるとの予測を披露した。

 マードック氏のコメントは29日のUBSのリサーチノートで報告された。

 UBSのリサーチノートには、News Corp.のMySpace.comサービスが、ソフトバンクとの折半合弁で9月半ばまでに日本で立ち上げられる見通しだとも記されている。このノートはマードック氏の28日のコメントを引用している。News Corp.はこの合弁事業についてコメントを控えた。

 同社は昨年、5億8000万ドルでティーン向け人気SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)のMySpace.comを買収し、それをインターネットで最も急成長する資産の1つへと変えた。


インターネットコムとgooリサーチの「SNS定期リサーチ」の1回目だそうです。
SNS定期リサーチ 1回目(2006/6/21)
http://japan.internet.com/research/20060623/1.html

調査対象;全国10代~50代のインターネットユーザー1,067人
男女比:男性43.67%、女性56.33%
年齢別:10代1.59%、20代20.81%、30代43.21%、40代21.37%、50代9.09%、60代3.94%。

■SNS利用について
SNSを現在利用している:19.31%(206人)
SNS を知らない:30.65%(327人)
過去に利用した経験がある人:5.34%

■SNSを利用している数(SNSを現在利用している207人に質問)
1つ(73.30%)
2つ(18.45%)

■最も利用頻度の高いSNS
mixi(83.50%)

■SNSへのログイン頻度
1日に1回以上:50.97%
2、3日に1回程度:25.73%

■SNSの利用目的(複数回答)
家族・友人とのコミュニケーション:66.50%
同じ趣味の人を探す:41.26%
情報収集:39.32%
なんとなく・ひまつぶし:37.86%
自分の日記・写真などの記録:36.89%
株式会社ホットリンクが6月19日に「Blog・SNS に関する利用調査」を発表しました。

↓株式会社ホットリンクの調査結果
http://www.hottolink.co.jp/log/eid510.html

以下、上記から抜粋。

●どのくらいの頻度でブログの書き込み(記事の更新)をおこなうか?
-「週4~6回」29.1%
開設しているブログに、どのくらいの頻度でブログの書き込み(記事の更新)をおこなっているかについて質問したところ、全体の約4割が、「週に4回以上書き込みをしている」との回答であった。

●どのくらいの頻度で自分のブログを見る・チェックするか?-「毎日」38.8%
開設しているブログを、どのくらいの頻度で見る・チェックしているかについて質問したところ、全体の約4割が、「毎日見る・チェックをしている」との回答であった。

●自分のブログのアクセス数/PV(自分のブログを他の人に見られた数)は月どのくらいか?-「1000PV/月 以上」13.6%
全体の約半数が「300pv/月以上」との回答。

●他のブログサービスに移りたいと考えているか?-「いいえ」67.0%
開設しているブログのサービスから、他のブログサービスに移りたいかを質問したところ、全体の約7割が、「他のブログサービスに移りたいと考えていない」との回答であった。

●自分のブログに広告が貼ってあるか(アフィリエイト広告も含む)?-「ある」59.2%
開設しているブログに広告が貼ってあるかを質問したところ、全体の約6割が、「自分のブログに広告が貼ってある」との回答であった。

●自分のブログに貼ってある広告をクリックしたことがあるか?-「ある」67.2%
前述の回答について、開設している自分のブログに貼ってある広告をクリックしたことがあるかを質問したところ、約7割が、「クリックしたことがある」との回答であった。

●商品やお金がもらえるなら、自分のブログに掲載を依頼された記事(商品やサービスについて)を載せてもいいと思うか?-「載せてもよい」94.2%
商品やお金がもらえるなら、開設しているブログに掲載を依頼された記事(商品やサービスについて)を載せてもいいと思うかについて質問したところ、全体の約9割が、「載せてもよい」と回答し、そのうち、「好きなことを書いてよいのであれば書く」との回答が全体の約6割、「良いことだけ書けと言われても書く」との回答が全体の約3割であった。

●自分の購入した商品やサービスについてブログにかいたことがあるか?-「書いたことがある」75.8%
開設しているブログに自分の購入した商品やサービスについて書いたことがあるかを質問したところ、
全体の約8割が「自分の購入した商品やサービスについてブログにかいたことがある」と回答。
そのうち、「商品・サービスを利用してよかったと思う感想を書いたことがある」との回答が全体の約3割
「商品・サービスを利用して不満に思った感想を書いたことがある」との回答が全体の約1割
「商品・サービスを利用して良かった点・不満点どちらも書いたことがある」との回答が全体の約3割であった。

●自分のブログを知人・友人に教えているか?-「教えている」70.9%
自分のブログを知人・友人に教えているかを質問したところ、全体の約7割が、「教えている」との回答であった。
「インターネットコミュニケーションに関する調査」
http://japan.internet.com/research/20060615/1.html

調査会社:インターネットコム株式会社・株式会社クロス・マーケティング)
調査対象:18歳~50代のパソコンユーザー300人
男女比:男性50.0%、女性50.0%
年齢別:18~19歳20.0%、20代20.0%、30代20.0%、40代20.0%、50代20.0%

■ネット上で対話する相手(N=182人)
(ネット上で連絡コミュニケーションしたことのある人対象)
インターネット上で知り合った人:60.4%(110人)
古くからの友人:52.2%(95人)
家族・親戚:32.4%

■その相手とどのような手段で知り合ったのか(N=72人)
(ネット上で定期的に連絡を取り合ってる人対象)
掲示板:33.3%(24人)
Blogで自分が訪問して:20.8%(15人)
Blogに相手が訪問してきて:12.5%(9人)
SNS:26.4%(19人)

■オフ会に参加したことがあるか(N=300人)
ある:11.7%(35人)
株式会社NEC総研は、6月15日に「ブログ・SNSの利用者の実像」を発表しました。

↓NEC総研
http://www.nepr.co.jp/index.cfm?news_detail&article_id=37

① 調査方法:インターネットリサーチ(クローズ)
※(株)ゲインが運営するインターネットリサーチシステムを利用
② 調査期間:2006年3月27日(月)~30日(木)
③ 調査対象:ブログ・SNSの利用者
④ 回答者数:800名(男性400名・女性400名)
※スクリーニング調査後の本調査依頼配信数:1800名
 本調査依頼配信後の本調査回答者数:1233名
 本調査回答者の中から、基本属性(性・年代)の割り付けに合う回答者をランダムに抽出し、800名とした。
回答者数1,233名の中からランダムに抽出された、ブログのみの利用者266名、SNSのみの利用者266名、ブログとSNS両方の利用者268名の合計800名を対象。

■サマリ
○ブログ利用者の半数近くが複数のブログを運営している。
 一方、SNSでは利用者の4分の3は、1つのサービスにしか参加していない。
○ブログのエントリーは8割以上の人が週に1回以上更新している。
 SNSをやっている人のほぼ7割は1日1回以上アクセスし、約3分の2は日記を週に1回以上更新。
○自分のブログで氏名を公表している人は全体の約1割。
 一方、SNSでも約半数の人は氏名を公開していない。
○アフィリエイトプログラムなど、ブログから経済的収入を得る仕組みを導入している人は3割弱。 そこから得られる収入については、半数以上は月額500円に満たない。
○実社会で面識のないネット上の知り合いからの招待で、SNSに参加するようになった人の割合は、年齢層が高くなるほど大きくなり、45歳以上の利用者では4割に達する。
○ブログとSNSの両方をやっている人で、「ブログの方に力を入れている」とした人は4割以上で、「SNSの方に力を入れている」とした人の3割弱を上回る。
○SNS利用者の友だちリスト登録数は、半数以上の人が10人以下だが、50人以上という人も1割弱。
 コミュニティへの参加数は、参加していない人も含めて、半数弱が4つ以下だが、50以上という人も1割弱であった。
○ブログ利用者の半数以上は、ブログに「人生や生活の記録」「趣味や嗜好があう人とのつながり」を求める。
 同様に、SNS利用者では「普段親しくしている人との情報交換」「趣味や嗜好があう人とのつながり」を求める。



■利用しているブログやSNSの数
1つ:53.9%

■ブログで公開している自身のプロフィール項目
趣味:59.7%
好きなものや興味のあることがら:52.2%
住んでいるところ:35.2%
年齢:35.2%
出身地:32.4%
職業:30.0%
血液型:28.5%
生年月日:27.3%
メールアドレス:13.7%
氏名:10.3%
自分の顔写真(最近のもの):8.6%
所属している組織(会社、学校など):8.4%
プロフィールは公開してない:20.4%

■ブログでのアフィリエイト利用
導入している:28.3%
導入していない:38%
ブログ記事に求める内容については、
自分の人生や生活の記録を残す:52.1%
自分と趣味や嗜好があう人とのつながりを求める:50%
自分が必要とする情報を記録しておく:49.3%
自分の考えを整理する:43.4%

■自身を招待したユーザー
インターネット上での知り合いで、実際に会ったことがない人:24.2%
趣味などのサークルやグループ活動の仲間:23.8%
現在の職場や学校などの同僚:20.6%
職場や学校などの同僚ではないが、仕事や学業などで交流のある仲間:14.2%
出身地や居住地がなどが同じ仲間:10.7%
家族や親戚:6.6%

■ブックマークしている友人の数
1~5人:34.6%
51人以上:8.2%

■SNSの日記の更新頻度
1週間に2~3回:19.1%
ほぼ毎日:16.3%
1週間に1回:15.9%
日記はつけていない:14.6%

■ブログとSNSのどちらに力を入れてるか
ブログに力を入れている:42.5%
SNSに力を入れている:28.0%
どちらにも力を入れている:17.5%
どちらにもあまり力を入れていない:11.9%

興味深いデータなので皆さん買いましょう!!
TS320588.jpg


行ってきました!!
Black Eyed Peas来日公演!!
武道館!!

開始にちょっと遅れてしまって「Hey,Mama」を聞き損ねましたが、もうマジやばいやばい。
マジ良すぎ。

ヒットシングル出し過ぎなだけあって、大盛り上がりです。
もう、Fergieのかわいさったらハンパねーし、声量すごいし、すげーセクシーだし。
Willの高速ラップもハンパねーし、ブレイクダンスうまいし、ドラム叩くし。

ほんとに才能ある人ってのはこういう人たちなんだろーなー。
(もちろんApl.de.apもTabooもすごいです)

エンターテインメントってこういうことを言うんだろうなぁと思うあっという間の2時間でした。

「Where Is Love?」ではマジ大感動で泣きかけた・・・・。
2、3年前に初めてこの曲聴いたときも大感動で超ヘビーローテーションだったなぁ・・・。今でもだけど・・。

ほんとは最終日である明日のチケットが欲しかったけど、SOLD OUTだったので、本日だったんですが、ライブ終了後にあっさりと「明日のチケットを用意しております」だって。
アホですか?

なんにせよ、最高・最強のライブでした。
こんなことならおととしの「THE ROCK ODYSSEY 2004」の2日目行っておけばよかったなぁ。
悩んだけど、1日1万円ぐらいしてたから、THE WHO目当ての初日だけだったもんなー。

もし明日ヒマな人!!
マジ行ったほうがいい!!

俺ん中では人生BEST2のライブになりました。

マジよかった!!
先々週の話ですが、7月1日に白金台の松岡美術館に行ってきました。
恥ずかしながら初めて知った美術館で、しかも白金台。
人種が違うんじゃないかという無駄な偏見の入り混じる中、
小雨の中、行ってきました。

開催してたのは、
「エコール・ド・パリ展」。
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大好きなモディリアーニを筆頭に、
ローランサン、ユトリロ、シャガール、ピカソ、キスリング、藤田といった
「エコール・ド・パリ」と呼ばれた画家たちの展覧会です。

個性がぶつかりあっていた時代の才能の競演です。
感動しないわけはないのです。

ただし、各画家あたりの点数は少ないです。
モディリアーニ、シャガールも1点づつ。
ローランサン、ユトリロ、藤田が2点づつ。
キスリングがやたら多かったと思います。

それでもホンモノを観るのはやっぱり違います。
モディリーアニは何度か美術館で観てますが、
今回は格別に引き込まれてしまいました。
長時間釘付けになってアーモンド型の瞳に吸い込まれてました。
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・・・素晴らしかった。


その他にも名画がずらりです。
デュフィやルオー。
キース・ヴァン・ドンゲン、モーリス・ド・ブラマンク。

ドンゲン、ブラマンクの絵は多分初めて観たと思うんですが、
素晴らしかった・・・。
ドンゲンのエロさ、ブラマンクの熱さ(しかも厚塗り)。

こうやっていろんな絵画に触れていけるってのも。
美術館めぐりの楽しいとこですね。


そんな松岡美術館に皆さんも行ってみましょう!!
エコール・ド・パリ展は9月3日まで開催してます。

ちなみに常設展示では、
「古代地中海美術 / ガンダーラ・インド彫刻 / ヨーロッパ近現代彫刻」
なんてのもあり、ヘンリー・ムーアの素晴らしい彫刻もあったりします。

料金も800円と安い!!

モンパルナスへ行ってみましょう!!いや、行け!!
テーマ:日記 - ジャンル:日記
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